Body Chart
全身ボディチャート
体の絵の中で症状のある部分を押すと、押した場所にそのまま目印(ピン)が表示され、Yes/Noやいくつかの選択肢で絞り込んでいき、最後に考えられる候補が表示されます。背面には頭頸部(あごを含む)・背中(肩甲骨まわり)・腰背中、前面には肩・上腕・肘から先・股関節から膝・すねから足先・胸部・腹部・腰部前面(脇腹)・骨盤を配置し、全身12部位に対応しています。全身のロコモチェックは図の下に独立したチェックリストとして置いています。
体の部位から探す
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SVG座標(x,y): -
region: -
pin cx/cy: -
painPoint: -
肘から下(前腕・手首・手指)は範囲が小さいため、拡大した図からも選べます。
患者右:肩から手まで
患者左:肩から手まで
図の中で、症状のある部分にカーソルを合わせると押せる範囲が薄く光ります。そのまま押すと、押した場所に目印(ピン)が付き、質問形式のチェックが始まります。
全身のチェック(筋力低下・ロコモチェック)
体の部位ではなく、日頃の体の動かしやすさについてのチェックです。1つでも当てはまる場合、筋力低下や運動器の衰え(ロコモティブシンドローム)が背景にある可能性があります。
ご利用にあたって: このチェックは、あくまで一般的な傾向をもとにした目安であり、医学的な診断ではありません。実際の状態は、来院時の問診・身体所見・動作評価(必要に応じて超音波による筋・腱などの状態確認を含む)を通じてご説明します。
候補の一部には、まだ個別の紹介ページを作成していないものがあり、その場合は「詳細ページ準備中」と表示されます。
強い痛みや外傷、しびれの急な進行など、緊急性が疑われる症状がある場合は、このチェックの結果にかかわらず、速やかに医療機関を受診してください。
候補の一部には、まだ個別の紹介ページを作成していないものがあり、その場合は「詳細ページ準備中」と表示されます。
強い痛みや外傷、しびれの急な進行など、緊急性が疑われる症状がある場合は、このチェックの結果にかかわらず、速やかに医療機関を受診してください。